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このアイテムのアクセス数:
125
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(
2025-08-31
10:30 集計
)
Permalink : https://doi.org/10.15002/00012577
Permalink : https://hdl.handle.net/10114/11911
閲覧可能ファイル
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サイズ
閲覧回数
説明
ryukyu_22_uwano
pdf
1.63 MB
104
論文情報
ファイル出力
アイテムタイプ
紀要論文
タイトル
徳之島松原方言のアクセント調査報告 : 用言の部(基本形)
著者
著者名
上野, 善道
言語
jpn
ISSN
13494090
DOI
https://doi.org/10.15002/00012577
出版者
法政大学沖縄文化研究所
雑誌名
琉球の方言
琉球の方言
巻
22
開始ページ
1
終了ページ
28
発行年
1998-03-31
著者版フラグ
Version of Record
キーワード
松原方言
用言基本形
3型アクセント
音節構造
アクセント資料
抄録
松原方言の用言(動詞・形容詞)の基本形(終止形)について、アクセント資料を提示し、そのアクセント体系を考える。この方言の動詞と形容詞は、互いに異なる偏った分布を示す。すなわち、動詞は、a類とc類が中心で、b類は限られた構造の2音節語までにしか現われない。一方、形容詞は、b類が大半を占め、一定の音韻条件の下にa類が少数あるだけで、c類は該当語例がない。動詞のc類としたものは多様な音調型で出現するが、その間の違いは音節構造と語音構造との組み合わせによるもので、音韻的には同じ類に属すると解釈し、それに合わせて、体言におけるc類をめぐる拙案(l997b)を訂正する。しかしなお、動詞にも体言にも、a-c類の3型には納まらない型が1つずつ存在する。
資源タイプ
Article
書誌レコードID
AN00197434
インデックス
資料タイプ別
 > 
紀要
 > 
琉球の方言
203 沖縄文化研究所
 > 
紀要
 > 
琉球の方言
 > 
22
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