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このアイテムのアクセス数:
33
件
(
2025-08-31
14:32 集計
)
Permalink : https://hdl.handle.net/10114/11491
閲覧可能ファイル
ファイル
フォーマット
サイズ
閲覧回数
説明
14_kaken_miyakoshi
pdf
491 KB
72
論文情報
ファイル出力
アイテムタイプ
研究報告書
タイトル
世界金融危機の理論・実証・政策 : 内生的成長理論・PANIC・制度設計による分析
その他のタイトル
Theoretical, Empirical and Policy Studies on the Global Financial Crisis: Endogenous Growth Theory,PANIC,Mechanism Design
著者
e-Rad 研究者番号
60166139
著者名
宮越, 龍義
著者名
MIYAKOSHI, Tatsuyoshi
言語
jpn
雑誌名
科学研究費助成事業 研究成果報告書
開始ページ
1
終了ページ
4
発行年
2014-04
著者版フラグ
Version of Record
キーワード
世界金融危機
内生的成長理論
PANIC
メカニズムデザイン
理論研究
実証研究
政策研究
内容記述
研究分野:社会科学, 科研費の分科・細目:経済学・財政学・金融論
抄録
研究成果の概要 (和文) :研究成果は、世界金融危機をテーマとして、(i)理論的には金融市場を成長論に組み込んだモデルを発展させたこと、(ii)実証的にはPANIC(Panel Analysis of Nonstationary in Idiosyncretic and Common components)の手法を使って危機波及過程の一部を解明したこと、(iii)政策的には「メカニズムデザイン」の理論を使って危機に対するいくつかの政策提言をしたことである。
研究成果の概要 (英文) : The results of this project have provided an endogenous growth model with the financial sector, a partial process of crisis contagion by using the PANIC method, and some policies on the global crisis by using the Mechanism Designs.
助成
文部科学省科学研究費補助金[基盤研究(C)] 課題番号:23530367 研究期間:2011-2013
資源タイプ
Working Paper
インデックス
資料タイプ別
 > 
科研費報告書
401 科研費報告書
 > 
2013(平成25)年度 科学研究費補助金研究成果報告書
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